救急車
昨日、夕飯の用意をしていると…
ピーポーピーポーと救急車のサイレンが、
又191号線の国道を走っている音かなってボンヤリ思ってたら、
団地に入ってきて、直ぐ近くで止まった
誰? 近くの高齢者の自宅近く。
少し前にも高齢者が転倒して救急車で搬送されているから、
お一人暮らしの家庭が増えているし、何かあったら手伝えるようにと思っているんです。
救急車の近くに行って見ましたが、その方ではありませんでした。
ホッと一安心
でも誰なの?…… 直ぐに判明しました。
単身アパートの住民で、頭痛を訴え、出動依頼をされたらしい
タクシーでは有るまい。非常識この上なし。
野次馬
からブーイング。若者は何を考えているのだ!
ひとまず病院にと搬送されひと段落
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今朝、近くのおばあちゃんにお会いしましたから、昨日は大変だったね。と、
声をかけたら、「何、何かあった?」まるで昨日の騒ぎは耳にしていない様子
まあ良いけどね。
元気が何より。
今日も仕事を無事に終え、
帰り際に、マカロンを頂きました。
胸も大きいけど、お腹もね(笑)
歩き方もお腹をかばうような感じになってきている
母性なんですね。
少し調子が良くなってきたから、お仕事を再開していますが、無理は禁物。
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コメント
タクシー替りに救急車、とんでもないですね。
昔、息子がネフローゼで救急車を呼んだら近くの消防署のが出払ってて困った事が有りました。かろうじて一命は取り留めましたが何でもない様な人が先に電話して出動していたのです。
怒りを覚えました。
投稿: のぶあき | 2009年7月 7日 (火) 07時41分